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アシスタント的に関する情報を集めてみました♪

意外と知られていないアシスタント的のテクニック10選

皆さま こんにちはニコニコ


峯耀子(みねようこ)です。


いつもご覧いただきありがとうごいます。


 


 


の続きです。


 


運命が変わって行くときには、「お知らせ」がある。


その「お知らせ」とは


 


①「食変」・・・食べ物の好みが変わる


②「環変」・・・環境の変化


③「体変」・・・体調の変化


 


の3つがあるというお話の続きです。


 


今日は


②「環変」と


③「体変」についてです。


 


「環変」ですが、これは自分の人間関係の変化、


例えば、離婚するとか、親や子を亡くす、


友人との縁がなくなるなどですね。


 


これらを五方向分類で考えていくと、


北というのは親や目上の人を意味します。


これらの人を亡くした場合、一定期間


急に多弁になったり、自己アピールが強くなったりします。


西は、配偶者や自分のアシスタント的な立場の人を意味しますから


それらの人がいなくなった場合、これも一定期間ですが


保守的な生き方になっていきます。


あるいは、今はそれが、運命に逆らわない生き方ですよ、ということです。


 


自分を中心に、四方向で考えていきます。


 


③の体調の変化ですが


例えば急に痩せるとか太る、


あるいは体がだるいとか、眠いというのも


運命の変化の前兆と言われています。


 


 


 


以上、簡単に説明しました。


 


これらの変化は、偶然ではなく、運命が変化していく


お知らせです。


 


運命の変化と聞くと、なんだかスピリチュアル的なものの


ように感じるかもしれませんが、


算命学で考える運命の変化とは


五行分類で現実的なものをみていく、というものです。


 


 

クアラルンプールのKLタワー。421mだそうです。


 


 

展望台、SKY CAFEのグレープジュース


(奥にうっすら見えるのがツインタワーです)


 


 



KLタワーはこのスカイボックスが有名です。


私は高所恐怖症なので写真は撮れず、お借りしています。


 


 


 


 


 

合格人間の運命は


生年月日の干支を眺めるだけではわかりません。


その人を取り巻く環境も陰陽五行分類によって理解しつつ、


それらを重ね合わせたところで


ようやく運勢というものが見えてきます。


 

 

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応援よろしくお願いします♪


  


 



 


 


 


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こんばんはニコニコ
長かった1週間が終わりましたー!
今週は仕事でめっちゃ失敗してしまい
トイレで涙が出てしまった。
絶対やっちゃいけない事しちゃって
ずどんと落ち込みました。
たるんでたんだな。
思い出すだけでも泣きたくなるくらいやらかしました。
チームに迷惑かけたな。
でもチームがめっちゃフォローしてくれて
すごく救われました。
失敗を怒るんじゃなくて
フォローして、次に活かしたらいいよって言える大人になりたいとめっちゃ思いましたえーん
周りの人らは、私のチーム大変やなって言うし
人間関係とかいろいろあるけど
せっかく一年間このチームでやっていくんで
居心地よく仕事したいなって改めて思いました。
ほんと、社会に出て
いろんな人がいるんだなーって思います。
まだ一年も働いてないけど笑
私は院卒なので、周りの子より2年遅くて
働いてみて、あーみんなが言ってたことはこう言うことか
って共感する部分もあれば
やっぱりみんなの考えてることがわからない。別にどうでもいいのに〜
って感じる事もあります。笑
最近思ってたのは
体調不良や私用で
会社を休むこととか誰でも普通にあるのに
休んだらめっちゃその人のこと言ってたり
休みとるの渋られたりしてて
私だったら、やったー自分もいつかその理由で休めるーとか
逆に休み取りやすくて安心とか思っちゃうけど
文句ばっかり言う人が大半なんやな〜ってびっくりしました。
お互い様じゃないのかなそういうのって。
空気を読まなきゃって常に考えるのは難しいですね。
私は私でやれる事やろう。ミスなくそう。
アシスタント的なポジションなので
迷惑かけないように、仕事をしやすいようにしよう。
願わくば会社で仲良しになれる友達ほしい!笑
期待しすぎかなーーアセアセ



アシスタント的 関連ツイート




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アシスタント的を集めたよ!

妄想⚠
初めて社長室に入ると広くて落ち着かない気分になった。
夏「社長、第1秘書室長の浜田夏海と申します」
地味なスーツに地味なメガネに後ろで1つに束ねた黒髪は長いけど全てが地味な人だなぁ。
翔「同じく、櫻井翔と申します」
爽やかなイケメンだな。
雅「同じく、相葉雅紀と申します」
明るいイケメンだな。
和「同じく、二宮和也と申します」
可愛いイケメンだな。
潤「同じく、松本潤と申します」
正統派なイケメンだな。
智「…大野智です」
浜田夏海が第1秘書室の5人は社長のアシスタント的役割で様々なサポートをすると言う。
「何でも仰って下さい」
「社長はヤダ!」
「こちらへどうぞ」
無視かよ!つか奥にもドアがあって俺を待ってるから仕方なく行くと鍵を開けて中に入ったら…!
智「な、何?ここって…?」
夏「社長のプライベートルームと商品を試す為の部屋になります」
智「商品?試す?」
浜田夏海が長々と説明してくれたけどエッチなグッズを研究開発して売ってるなんて聞いてねぇし!
おまけにソレを俺が試すなんて絶対にヤダって暴れたけどドアが開かなくて浜田夏海を睨むと、
「先代の遺言は絶対です。社長にはこちらに用意されたアイテムを試して頂きます」
「何で俺がそんなこと!」
「社長の仕事ですので。因みに社長が亡くなったり跡継ぎが居ない場合は全ての社員が路頭に迷います」
「どういうことだ?」
「慈善団体がこの会社を維持するとは思えません。土地、建物は売却され社員は追い出されます」
重いな!…そっかぁ♪試したフリすりゃいいんだ~♪
「お喜びのところ水を差すようですが相手役が居ますので」
「相手役?」
「男女、男同士、女同士、シチュエーションなど1人は無理です」
「はぁ?」
もう1回部屋を見渡す。デカいベッドと棚に並べられた怪しい箱の数々と冷蔵庫と簡易キッチンと他にもドアがあって開けた。
「トイレに風呂に…何これ?」
小部屋のドアの半分はガラス張りで立派なソファーとテーブルと灰皿とタバコとライターとティッシュとゴミ箱しか無い。
「そこは社員お1人のスペースになっております」
「何の為に?」
「女同士のアイテムは社長にお試しすることは不可能です。ですのでアイテムの成果を確認して頂きます」
「ちょっと待てー!それってノゾキじゃねーか!そんな趣味は無い!」
「趣味ではなく仕事です」
ん?女同士はノゾキして、男女と男同士は俺がすんの~!
「社長に彼女もしくは奥様がいらっしゃればご協力頂けますが…」
「あのさ?まさかと思うけどこの5人ってもしかして…」
「先程も申しましたが社長のサポートをさせて頂きます」
「…そこで?」
「勿論です」
プチッと何かがキレた…。
「恥じらいは無いのか?よく平気でそんなこと出来るな!」
「…慣れていますので」
「夏海さん鍵貸して待ってて?」
「櫻井さん…」
「大丈夫だから」
「はい…」
ホルダーから鍵を外すとドアを開けて櫻井翔に鍵を渡して浜田夏海が部屋から居なくなった。
4人の男が俺を見てた。



アシスタント的 関連ツイート




@S_rei0223 ととととんでもないのだ…!!!笑
でも、もし私が個人的に本を作ったら喜んで貰ってくれるのはれいなちゃんだけじゃろな…って考えてたからリプくれて嬉しい☺️
アシスタントじゃなくてぜひ共同制作しよー!
表紙、挿絵をぜひ←




アシスタント的 おいしさと新鮮をネットワークする

アシスタント的の売れ筋情報や人気の秘密をを紹介、見逃せない商品満載です

こんにちは。


三好麻子です。


 


人のお金の使い方ほど、
不思議なものはありません。


 


かくいうわたしも、


洋服にお金を使いつづけてきた。


そんな話を書き綴っております。


 


 


洋服が好きなあまり、


40代半ばにして
ファッション迷子になり・・


 


書いたように、本屋で出会った
「クローゼットは3色でいい」
の内容にに惚れ込んだわたし。


著者である杉山律子さんの
1day講座に申し込んだのです。


 



 


直接お会いした杉山さんは、
想像よりもずっと小柄。
声も話し方もソフトで可愛い!

そしてアシスタント的な立場の
Yukiさんはすらっ~とした美人。


とーーーっても感じのいい、
気配りの人。


 


 


当たり前ですが、本にあるように
二人ともベーシックカラーの
コーディネート。


 


ベーシックカラーとは、


・黒/ネイビー


・白


・ベージュ/グレー/カーキ/トープのどれか


です。


 


 


いわゆる地味色ですが、
何だろう、輝いている・・


こういうオシャレがあるんだな~と、
まず目で学びました。


1day講座は、お二人の進行が
とても和やかで、ワークも充実。
その感想はひたすら「楽しかったなー」


でした。
 


そしてうまく言えないけど、
「杉山さんは本物の人なんだな」
という感覚を持ちました。


 


でも講座が終わったとき、
次のステップは考えていなかったのです。


 


 


 

 

 
 

 


しかし日がたつにつれ、だんだんと、


「もっと知りたい」
「もっと自分の服を整えたい」
「どっぷりプロの意見を聞きたい」


という思いが、むくむくと。

でも、1day講座と違って、2カ月の講座。


わたしにはちょっとハードルが高い。
 


 


 


 


1つは講座の値段。
お金の価値観はイロイロで、
高いか安いかなんて、主観でしかない。


しかしわたしにとっては、
むむむ~と思ってしまう価格でした。
 


他の方が提供される
ファッション同行サービスに比べると、
軽々と数倍のお値段。


 


同行サービスはきっと、
似合う服をその人がチョイス
してくれるのだと思う。


(受けたことないけど)


 


多分それはラクチンだし、
楽しいはず。


新しい服との出会いもあるだろう。


お姫様になったような気持ち
になるかもしれない。


 


 


でもわたしがやりたいことは、
「1人でできる考え方を
身につけるということ」。


ステップを身につけて、
自分で組み立てられるようになる
ということ。


 


だから同行サービスでは解決しない。
そんな気がしたのです。


 


 


 




そしてもう1つ問題が。


てか、こっちのほうがハードルは高かった!


それは毎日コーデを写真に撮って、
送らなければならないという課題


 


 


 


いやいや、


まてまてまて・・・!


 


 


毎朝バタバタで、ギリギリまで寝て、
化粧もそこそこに出かけているのに、
そんなことできる?


しかもイケてない、ケバケバも
目立ってきた会社服を
プロの目にさらすの?


お休みは週1日とのこと。


土日は2日間家にいるときもあり、
そのときはひたすら「だらけた服」で
ぼーっとしていたい。


そのときはどうするの?


課題があったら
気が休まらないんじゃないの?


 


 


ぐるぐるぐるぐる・・・


1カ月悩みました。
夫にも相談しました。

 

 
 

 
 

 


でも、やっぱり、


受けたい!!


ここで気づいたのですよ。


 


わたしにとって
洋服ってそんなに大事なこと


なんだと。


 


 


 


安くない講座費用を払い、
毎日疲れているのに課題はある。


 


でも、やりたい!


 


 


それくらい、自分の人生にとって
洋服をいい加減にはできないんだ

と、初めて気づいたのです。
 


 


うちのファッショニスタ(夫)からも、
「それくらい、あーたにとって
大事ということなのか。驚いたよ」
と、半ば呆れ、半ば驚かれました。



そして震えながら
申し込みボタンをクリック。


あー、もうめちゃくちゃ勇気がいりました。


 


 


 


そして講座スタート。


 


さっそく最初のビッグイベント。


講座開始前に、杉山律子さんの
コンサルとアテンド
があるのです。


 


アテンドとは付き添ってもらって、
買い物をすることです。


(買うのは自己判断ですが)


 


そのときですね、
「すべての手持ちのアイテムの
写真を撮ってきてください」

と、言われていたのです。


 


 


 


これがまー、大変!


 


いや、服がなにせ多すぎるからね。。


撮っても撮ってもまだ出てくる。


 


2日間かけて撮影。
とりあえず、ひーーーっ!と、
前日まで目の下にクマを作りながら
撮影し、コンサルにのぞんだのです。


 


 

 

 


そして当日。


写真を1つ1つ丁寧に見る律子さん。


緊張した面持ちで見つめるわたし。
  


「うーん、、、、これは・・・・」


と言いよどみ、、、


 


「ええっと、どうしましょう。
どこまで言ったらいいでしょうか?」


 


・・・・・


・・・・・


・・・・・


 


一瞬、沈黙。


 


 


「いや、もう、ハッキリ言ってください。


お願いします!」


 


 

 
 

 
 
 

 


腹をくくるわたし。


それではと、言いよどむのをやめた律子さん。

「この金ボタンはやめたほうがいいですね」


「え?裏が赤のセーターですか?」


「うーん」


「そうねえ」


「これは、らしくないと思います」


「難しいと思います」


「知的さがありません」


「もう手放していいと思います」


「はい、ナシで」


 ・・・・


 


 


 


ぎょええええ。
  


処分したほうがいい、
もしくは難しいと言われた服やバッグ
のほうが多いじゃないですか!


 


その数、あとで数えたら41個!


全体の3分の2か、半分か・・


バッグにいたっては残ったのは1つ!


 


 


いやね、写真を撮ったときから、
嫌な予感はしていたのよ。


 


だって写真を見たら一目瞭然。


クローゼットは3色でいいと、
言ってるだろうがー!!と、
自分でツッコミ入れるくらい、


色が氾濫。


形も氾濫。


スタイルも氾濫。


 


しかし品物は決して悪くないはず。


いわゆる今どきのお店で買っているのよ。


高かったものもあるのよ。


他の人には可愛いねとか、
素敵ねとか、言われた子たちなのよーーー。


 


 


でも結果はそうではなかった。


 


これは杉山さんが厳しいのではなく、
わたしの今までのチョイスが


ひっちゃかめっちゃかだった
ということなのです。


(多数色を使う人でも、


センスがあれば使いこなせるので)


 


他の生徒さんを見るに、
どうやらここまでひどいのは、
私だけのような気がします・・・。



残った服はごくわずか
 


その中の半分は、なんとあの、
ユニクロだったのです!
すごいよ、ユニクロ。


あんた、勝ったよ。


 


というより、


ユニクロのシャツやカーディガンは
(私が購入したものは特に)
特別な柄、形でもない。


ベーシックだから残ったのです。


 


 


とにかく、
ベーシックなアイテムが少なすぎる。


 


お洋服が好きな人に多いパターン


だそうです。


 


そうだよね~、
「あ、可愛い」で買っているもん。


 


アテンドでは不足している


シンプルな洋服を冬物を中心に買い、
あっという間に時間は過ぎていきました。


 


 


 


このあと、数日間しれっとしてましたが、
内心ショックで立ち直れなかったのです。


 


なぜ、なぜ、なぜーー!と。


もやもや。悶々。


 


 

 

 
 

 


一週間たった頃。


ある日の週末。 


 


実は大半をダメ出しされましたと、
夫に告白。
 


 


 


「どれ、見せなさい。売るから。」


 


完全に業者のように仕分けをはじめる夫。


元々捨てる予定だったものも含めて、
中くらいの段ボール3箱分もありました。
(夫は中古販売マスターです→参照)


 


 


そしたらいきなり、、、爆笑。


 


 


 


「あんた、こんな服、
杉山律子さんに見せるんじゃないよー!」


 


「よくこんな服を見せたなあ。
恥ずかしいったらありゃしない。」


 


 


 


いやいや、あなた、それ買ったとき
一緒にいたでしょうが。
何なら、勧めたじゃないの。


 


でも夫にいわれたのです。


「あなたのクローゼットを
すべては把握してはいない。
だから1つ見せられたら、
まあいいんじゃない?としか
言いようがない。」


 


 


 


そうなのです。


トータルで考えていなかったのです。


 


しかもわたしは身長165センチ。


やせ型。


足のサイズ23.5㎝。


 


はい、どんな服も、まあまあ似合います。


自分で言うのもなんだけどさ。


(すごく似合うとは言ってない。
あくまで、まあまあの範囲。
だって、サイズ感が合うから。)


 


 


だから試着すると、
「なんかいいかも~」と、
買っていたのですね。


 


しかもわたしは洋服に詳しいと、
自負もあった。(今まで書いてきたように)


 


 


 


だから。

コンサルのあと、
しばらく悶々としていたのです。


 


果たしてこのまま続けられるのだろうか?


と。


 


 


 


が、落ち込んだ気持ちも、
この夫の爆笑で軽く吹き飛びました。 


 


そっかーと、つられて爆笑


 


 


そして段ボール3箱分の服は
彼の手により、さっさと処分されました。


数万円の売上にはなり、
Maroon5東京ドーム公演のチケット代に
消えました。


 


毎日の自撮り用の三脚も
夫が整えてくれました。
いい人と結婚したなぁ、しみじみ。


 


 

 

 

 


ところで、ここまで読んだあなた、


さぞこの人はクローゼットが


ぐちゃぐちゃだったのかな?
と、思いましたか?


 


 


いえ、そうでもなかったのです。


 


わたしはわりと綺麗好きでして、
定期的に服は処分していたのですよ。


クローゼットや収納も小さい方です。


 


 


一枚買ったら一枚処分は
ルールにしてましたし、
こんまりさんの教えを読んで、
ときめかないものは捨てるとか、
シーズンごとにやってたんです。


 


 


それでも、、、


 


 


いらない服はたくさんあった


愕然としました。


 


 


洋服にお悩みの皆さん、
一度、自分の服の写真をすべて撮ってみて


その数にびっくりするから!


 


 


 


さて個人的には衝撃と波乱の幕開け


だった講座。


 


しかしこの時までは、
服を整理する「本当の意味」
は、まだわかっていなかったのです。


 


 


引っ張るけど、こっからが大事。


に続きます!


 


 


 

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3月12日(火) 10:00~12:00


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以上、簡単に説明しました。


 


これらの変化は、偶然ではなく、運命が変化していく


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アシスタント的 関連ツイート




RT @inushins: 今アシスタントさんに勧めた背景作画の参考書。パッと見は「ありがちな残念参考書」のにおいがするけれど中身は凄く実践的。「モノの構造と表現方法(タッチの入れ方など)」が書いてある

木寺良一 の マンガでわかる キラとマリアの 背景が描きたい! 部屋・家…




アシスタント的 ワンダフルスモール

アシスタント的を購入するなら今がチャンス、買って直ぐ利用できたらとても素敵だと思いませんか

やはり・・・・・  しかもP.T.A.企画・『のっち散歩』的な風情なのだろうか。


 


 


 


と言うことで・・・・・ 昨日発表になった、のっちが単独でNHKに出演する・『雑居ビルの奥のおく「カンダダの迷宮」』と言う番組の詳細が今日明らかになった。


 


 


 


 


 


 


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2019年7月25日・ナタリー


 


 


 


 


ケンドーコバヤシ、Perfumeののっち、羽田圭介が出演する街歩きバラエティ「雑居ビルの奥のおく」(NHK総合)が8月6日(火)に放送される。


 


 


番組では東京でも有数の歴史を持つ雑居ビル街・神田を探索。まず3人は秋葉原に程近い築34年の雑居ビルを訪れ、本物にそっくりなパンダの着ぐるみを発見する。


 


さらに彼らは、半世紀にわたり神田の雑居ビルで商売をする人や、雑居ビルを愛しすぎるあまり雑居ビルを住居に選んだ人、築50年以上の雑居ビルの一室で波乗りを教える伝説のプロサーファーなどに遭遇。雑居ビルの中に広がる未知の世界を探っていく。


 


 


 


○雑居ビルの奥のおく「カンダダの迷宮」
NHK総合 2019年8月6日(火)22:50~23:20


 


 


ケンドーコバヤシ / のっち(Perfume) / 羽田圭介


 


 


 



 


 


 


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しかし・・・・ ケンドーコバヤシ氏との共演は、『Perfumeの気になる子ちゃん(2008年11月~2009年3月)』の、約10年ぶりということになるのだろうか。


 


 


 


 


 


 


いずれにしても楽しみ、楽しみ・・・・・・・・  っと(笑顔)。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


[○追記・26日pm18:50]


 


 


 


フリップの持ち方をみると・・・・ のっちさんはアシスタント的な立ち位置だろうか。


 


 


 


 



 


 


 


 


 


 


 


 


 


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アシスタント的特集。

たまには講演・勉強会・お話会の告知以外の記事を。。。。。。
興味のない方は飛ばして下さ~い。
 


征さん、ときどき甲府の中道というところに出かけていきます。


そこには征さんのお友達が借りている一軒家があるんです。


月に数日そこをお借りして過ごします。


普段電気のない生活をしているので、中道の家では執筆活動やお手紙を書いたり色々なもの(新聞、沢山の方からいただくお手紙や印刷物などなど)に目を通すのにやっぱり時間が足りないんじゃないかな。


6月になって日が長くなったとはいえ、やっぱり夜はまっくらですから
ろうそくも近所のデニーズも限界があるんですね。たぶん。照れ
でもね、征さんが中道に出かけていく理由はほかにもあります。


 


6月某日朝早く。
征さんから電話が来まして、「どりちゃん、中道は今タケノコがニョッキニョキでてますよ!イチゴも桑の実も美味しそうに実ってますけど、採りに来ませんか?」と
誘われました。
その日はやることが沢山あったのですが、えーい、行っちゃう!!
ってわけで、我が家から中央高速をぶっとば…さないで照れ 1時間半。
中道にやってきました。



私が到着すると、町田から征さんのお友達のHさんも庭のお手入れのお手伝いにいらっしゃってました。


このおうちの庭はとても広くて、小さな小さな森のようです。
もちろん除草剤などまきませんから、その分お手入れがとても大変です。
征さんとぎぃっさん(征さんのアシスタント的な方です)の二人ではとてもとてもやりきれる量ではなくて
たまにお手伝いをお願いしているようでした。
私は…とりあえずはタケノコ収穫です。

ニョッキニョキ。
淡竹(ハチク)という種類だと思います。

コンテナ―いっぱい採れました。
育ちすぎているものも多かったのですが、上の方はまだ柔らかく食べられるので
無駄なくいただきます。あくも少なく、とても美味しいタケノコで、私は毎年この時期が待ち遠しいのです。
孟宗竹よりも私は好みです。


中道のお家には桑の木が数本あり、そのうちの二本が沢山実を付けていました。


イチゴもピカピカです。
春、このイチゴ畑はマメ科のナントカいう植物でおおわれてしまって
征さんが一生懸命それを取り除いてイチゴ畑を救済したんですって。


Hさんと私はイチゴ摘み。征さんは草むしり 。
たまにイチゴをつまみ食いしながらたくさん収穫しました。
農薬など一切使っていないので、虫が沢山います。
そして、あまりにも美味しそうなイチゴはもうすでに虫さんが味見をしていることもしばしば 笑い泣き
このイチゴ、小さいけれど甘くてとっても美味しいのです。
大きな粒はバニラアイスクリームに乗せて、つぶしながら食べると最高なのです。
イチゴも桑の実も食べきれないほど採れましたので、Hさんと分けた後は
多摩センターのとっても美味しい自然食レストラン、シルフレイのNさんにもおすそ分け。
シルフレイ↓



 


私も沢山持ち帰ってイチゴシロップとジャムを作りました。
炭酸で割って氷を浮かべると、とてもきれいで味も良いんです。


 


征さん。
草と戯れている時がとても幸せそうで にやりとても生き生きしているように思います。
昔は毎週農家に出かけていっては草むしりをしていたけれど
いま、そういうこともなくなり…
ヤドカリハウスは残念ながら庭がありませんから…。
いつもいつも中道のお庭や畑のことが気になって仕方ないようで、早くこのチビフォレストに戻りたいんだろうなぁ、と思います。


「征さん!」と声をかけたところをぱちくり。勝手に掲載。
まぁ、征さんはこのブログみないだろうし(笑)。

そうそう、この中道のおうちはね、
デンキも通じているしガスもある。でも、テレビやエアコンはもちろんありません。
気になる冷蔵庫はぎりぎりある 笑い泣き
あ、いらん情報だったかしら(笑)。

 





アシスタント的 関連ツイート




RT @TomokiKiuchi: 10代20代のアシスタントをゆる募してます。
人手が欲しいのもありますが、僕自身も皆さんから頂く刺激にも期待して。
嘘をつかない、やると言ったことはとりくむ、基本的な筋を通せる、興味ある方はDMにてお待ちしてますね。
#アシスタント募集 #音…




アシスタント的を見ていたら気分が悪くなってきた

現役東大生はアシスタント的の夢を見るか

こんにちは。


三好麻子です。


 


人のお金の使い方ほど、
不思議なものはありません。


 


かくいうわたしも、


洋服にお金を使いつづけてきた。


そんな話を書き綴っております。


 


 


洋服が好きなあまり、


40代半ばにして
ファッション迷子になり・・


 


書いたように、本屋で出会った
「クローゼットは3色でいい」
の内容にに惚れ込んだわたし。


著者である杉山律子さんの
1day講座に申し込んだのです。


 



 


直接お会いした杉山さんは、
想像よりもずっと小柄。
声も話し方もソフトで可愛い!

そしてアシスタント的な立場の
Yukiさんはすらっ~とした美人。


とーーーっても感じのいい、
気配りの人。


 


 


当たり前ですが、本にあるように
二人ともベーシックカラーの
コーディネート。


 


ベーシックカラーとは、


・黒/ネイビー


・白


・ベージュ/グレー/カーキ/トープのどれか


です。


 


 


いわゆる地味色ですが、
何だろう、輝いている・・


こういうオシャレがあるんだな~と、
まず目で学びました。


1day講座は、お二人の進行が
とても和やかで、ワークも充実。
その感想はひたすら「楽しかったなー」


でした。
 


そしてうまく言えないけど、
「杉山さんは本物の人なんだな」
という感覚を持ちました。


 


でも講座が終わったとき、
次のステップは考えていなかったのです。


 


 


 

 

 
 

 


しかし日がたつにつれ、だんだんと、


「もっと知りたい」
「もっと自分の服を整えたい」
「どっぷりプロの意見を聞きたい」


という思いが、むくむくと。

でも、1day講座と違って、2カ月の講座。


わたしにはちょっとハードルが高い。
 


 


 


 


1つは講座の値段。
お金の価値観はイロイロで、
高いか安いかなんて、主観でしかない。


しかしわたしにとっては、
むむむ~と思ってしまう価格でした。
 


他の方が提供される
ファッション同行サービスに比べると、
軽々と数倍のお値段。


 


同行サービスはきっと、
似合う服をその人がチョイス
してくれるのだと思う。


(受けたことないけど)


 


多分それはラクチンだし、
楽しいはず。


新しい服との出会いもあるだろう。


お姫様になったような気持ち
になるかもしれない。


 


 


でもわたしがやりたいことは、
「1人でできる考え方を
身につけるということ」。


ステップを身につけて、
自分で組み立てられるようになる
ということ。


 


だから同行サービスでは解決しない。
そんな気がしたのです。


 


 


 




そしてもう1つ問題が。


てか、こっちのほうがハードルは高かった!


それは毎日コーデを写真に撮って、
送らなければならないという課題


 


 


 


いやいや、


まてまてまて・・・!


 


 


毎朝バタバタで、ギリギリまで寝て、
化粧もそこそこに出かけているのに、
そんなことできる?


しかもイケてない、ケバケバも
目立ってきた会社服を
プロの目にさらすの?


お休みは週1日とのこと。


土日は2日間家にいるときもあり、
そのときはひたすら「だらけた服」で
ぼーっとしていたい。


そのときはどうするの?


課題があったら
気が休まらないんじゃないの?


 


 


ぐるぐるぐるぐる・・・


1カ月悩みました。
夫にも相談しました。

 

 
 

 
 

 


でも、やっぱり、


受けたい!!


ここで気づいたのですよ。


 


わたしにとって
洋服ってそんなに大事なこと


なんだと。


 


 


 


安くない講座費用を払い、
毎日疲れているのに課題はある。


 


でも、やりたい!


 


 


それくらい、自分の人生にとって
洋服をいい加減にはできないんだ

と、初めて気づいたのです。
 


 


うちのファッショニスタ(夫)からも、
「それくらい、あーたにとって
大事ということなのか。驚いたよ」
と、半ば呆れ、半ば驚かれました。



そして震えながら
申し込みボタンをクリック。


あー、もうめちゃくちゃ勇気がいりました。


 


 


 


そして講座スタート。


 


さっそく最初のビッグイベント。


講座開始前に、杉山律子さんの
コンサルとアテンド
があるのです。


 


アテンドとは付き添ってもらって、
買い物をすることです。


(買うのは自己判断ですが)


 


そのときですね、
「すべての手持ちのアイテムの
写真を撮ってきてください」

と、言われていたのです。


 


 


 


これがまー、大変!


 


いや、服がなにせ多すぎるからね。。


撮っても撮ってもまだ出てくる。


 


2日間かけて撮影。
とりあえず、ひーーーっ!と、
前日まで目の下にクマを作りながら
撮影し、コンサルにのぞんだのです。


 


 

 

 


そして当日。


写真を1つ1つ丁寧に見る律子さん。


緊張した面持ちで見つめるわたし。
  


「うーん、、、、これは・・・・」


と言いよどみ、、、


 


「ええっと、どうしましょう。
どこまで言ったらいいでしょうか?」


 


・・・・・


・・・・・


・・・・・


 


一瞬、沈黙。


 


 


「いや、もう、ハッキリ言ってください。


お願いします!」


 


 

 
 

 
 
 

 


腹をくくるわたし。


それではと、言いよどむのをやめた律子さん。

「この金ボタンはやめたほうがいいですね」


「え?裏が赤のセーターですか?」


「うーん」


「そうねえ」


「これは、らしくないと思います」


「難しいと思います」


「知的さがありません」


「もう手放していいと思います」


「はい、ナシで」


 ・・・・


 


 


 


ぎょええええ。
  


処分したほうがいい、
もしくは難しいと言われた服やバッグ
のほうが多いじゃないですか!


 


その数、あとで数えたら41個!


全体の3分の2か、半分か・・


バッグにいたっては残ったのは1つ!


 


 


いやね、写真を撮ったときから、
嫌な予感はしていたのよ。


 


だって写真を見たら一目瞭然。


クローゼットは3色でいいと、
言ってるだろうがー!!と、
自分でツッコミ入れるくらい、


色が氾濫。


形も氾濫。


スタイルも氾濫。


 


しかし品物は決して悪くないはず。


いわゆる今どきのお店で買っているのよ。


高かったものもあるのよ。


他の人には可愛いねとか、
素敵ねとか、言われた子たちなのよーーー。


 


 


でも結果はそうではなかった。


 


これは杉山さんが厳しいのではなく、
わたしの今までのチョイスが


ひっちゃかめっちゃかだった
ということなのです。


(多数色を使う人でも、


センスがあれば使いこなせるので)


 


他の生徒さんを見るに、
どうやらここまでひどいのは、
私だけのような気がします・・・。



残った服はごくわずか
 


その中の半分は、なんとあの、
ユニクロだったのです!
すごいよ、ユニクロ。


あんた、勝ったよ。


 


というより、


ユニクロのシャツやカーディガンは
(私が購入したものは特に)
特別な柄、形でもない。


ベーシックだから残ったのです。


 


 


とにかく、
ベーシックなアイテムが少なすぎる。


 


お洋服が好きな人に多いパターン


だそうです。


 


そうだよね~、
「あ、可愛い」で買っているもん。


 


アテンドでは不足している


シンプルな洋服を冬物を中心に買い、
あっという間に時間は過ぎていきました。


 


 


 


このあと、数日間しれっとしてましたが、
内心ショックで立ち直れなかったのです。


 


なぜ、なぜ、なぜーー!と。


もやもや。悶々。


 


 

 

 
 

 


一週間たった頃。


ある日の週末。 


 


実は大半をダメ出しされましたと、
夫に告白。
 


 


 


「どれ、見せなさい。売るから。」


 


完全に業者のように仕分けをはじめる夫。


元々捨てる予定だったものも含めて、
中くらいの段ボール3箱分もありました。
(夫は中古販売マスターです→参照)


 


 


そしたらいきなり、、、爆笑。


 


 


 


「あんた、こんな服、
杉山律子さんに見せるんじゃないよー!」


 


「よくこんな服を見せたなあ。
恥ずかしいったらありゃしない。」


 


 


 


いやいや、あなた、それ買ったとき
一緒にいたでしょうが。
何なら、勧めたじゃないの。


 


でも夫にいわれたのです。


「あなたのクローゼットを
すべては把握してはいない。
だから1つ見せられたら、
まあいいんじゃない?としか
言いようがない。」


 


 


 


そうなのです。


トータルで考えていなかったのです。


 


しかもわたしは身長165センチ。


やせ型。


足のサイズ23.5㎝。


 


はい、どんな服も、まあまあ似合います。


自分で言うのもなんだけどさ。


(すごく似合うとは言ってない。
あくまで、まあまあの範囲。
だって、サイズ感が合うから。)


 


 


だから試着すると、
「なんかいいかも~」と、
買っていたのですね。


 


しかもわたしは洋服に詳しいと、
自負もあった。(今まで書いてきたように)


 


 


 


だから。

コンサルのあと、
しばらく悶々としていたのです。


 


果たしてこのまま続けられるのだろうか?


と。


 


 


 


が、落ち込んだ気持ちも、
この夫の爆笑で軽く吹き飛びました。 


 


そっかーと、つられて爆笑


 


 


そして段ボール3箱分の服は
彼の手により、さっさと処分されました。


数万円の売上にはなり、
Maroon5東京ドーム公演のチケット代に
消えました。


 


毎日の自撮り用の三脚も
夫が整えてくれました。
いい人と結婚したなぁ、しみじみ。


 


 

 

 

 


ところで、ここまで読んだあなた、


さぞこの人はクローゼットが


ぐちゃぐちゃだったのかな?
と、思いましたか?


 


 


いえ、そうでもなかったのです。


 


わたしはわりと綺麗好きでして、
定期的に服は処分していたのですよ。


クローゼットや収納も小さい方です。


 


 


一枚買ったら一枚処分は
ルールにしてましたし、
こんまりさんの教えを読んで、
ときめかないものは捨てるとか、
シーズンごとにやってたんです。


 


 


それでも、、、


 


 


いらない服はたくさんあった


愕然としました。


 


 


洋服にお悩みの皆さん、
一度、自分の服の写真をすべて撮ってみて


その数にびっくりするから!


 


 


 


さて個人的には衝撃と波乱の幕開け


だった講座。


 


しかしこの時までは、
服を整理する「本当の意味」
は、まだわかっていなかったのです。


 


 


引っ張るけど、こっからが大事。


に続きます!


 


 


 

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ビギナーズラックにしては上手すぎる。 あと2冊書いてもらわなきやアシスタント的

日本の帰省日記、まだ途中なんですがちょっと言いたい(吐き出したい)ことがあるので一旦、脱線します。 






注意長い仕事に関する愚痴です  (興味ない方はスルーでお願いします)


 


 


 



 


ここ3日、連続で仕事でした。 基本12時間の仕事を3日続けてやるのは過酷なので、なるべく2日働いて、2日休んで〜みたいなシフトにしようとするけれど、必ず思い通りにはならない。


 


 



 


 


この3日間、とにかく忙しくて、超〜大変でしたチーンチーンチーン


 


 


 




 


そして、何度も同じことを繰り返して言ってますが、本当にもうフルタイムでここで働くのは辞めようと思いました真顔


 


 



 


この3日でそう思った理由。


 


① いつも人手不足


 


② 家から遠い


 


③ 働いてる同僚、誰もハッピーではない


 


 


 


この3つが大きな理由。


 




 


まず問題の① とにかく、いつ仕事に行っても人手不足。 まず、朝のミーティングでチャージナースかスーパーバイザーが必ず言う聞きたくない一言、 


 


 


 


We are short today」 


 


 


 



 


まず、毎日、誰かしら病欠(仮病もあり)でシフトに来ない。 毎シフト合計、20人くらいのナースがいるはず。(週末は平日よりもこれが多くひどい時は5−6人)。 ただでさえ、ナースの人数がちょうど全部のセクションに割り当てられるように組み込まれてるシフトに病欠が入ると、いるはずの余るナースがいなくなりヘルプが一切もらえなくなる。


 


 




 


 


本来なら毎シフト2−3人の患者さんを持たないナース、(この人たちをフロートとかリソースとか呼ぶのですが)がいるのですが、その人たちはトラウマ患者が来た時の担当になって、それ以外だと他の忙しいナースの手伝いをしたりする役目。 しかも、トラウマの患者がたくさん来る時は結局同じこと。


 


 




 



 


人手不足の時はその人たちがほぼいない状態。 そして、アシスタント的なこともしてくれるはずの、EMT (テック)が何人もいるけど、彼らも忙しいのとLazyなのと両方で、全然手伝おうとしない。 これに関しては、働き始めて驚いた。 大学病院のトラウマセンターなら、さぞかし優秀で役に立つテックがたくさんいるかと思いきや、真逆だったとゆう。。。 前に働いてた小さい病院のテックの方がよっぽど働いてた気が。。。


 


 


 




 


それに付け加えて、忙しさのレベルは半端じゃない。 次から次へと運ばれてくる、重症な患者さんたち。。。。


 


 




 


 


私はまだ、この病院の前に働いてた治安の悪い病院が、半端な忙しさじゃなかったため、大変だけどなんとかやってるものの、もし新卒だったり、ERの経験なくてこの大学病院に入ってたらまず続かなかったはず。 なので、他の忙しくないERから来て、あまりにも大変すぎてびっくりして最初の3ヶ月で辞める人がたくさん。


 


 


 



 


そんなわけで、マネージメント側もこれじゃいかん、と最近トラベラー(派遣社員のようなもの)を4人も雇ったのです。 その一人が休憩中にこういいだした。


 


 




 


 


「私は8年ずっとERで働いてきて、東海岸はニューヨークやフィラデルフィア、カリフォルニアはシアトルやサンフランシスコの忙しいところで働いてきたんだけど、


この病院、他のとこと比べ物にならない忙しさね。 しかも、全然周りからヘルプもらえないから、全部一人でやっててこんなに腰と足が痛くなったの始めて。 悪いけど、ここで何年もやってるあなた達、どうやってやってきたの?って疑問に思うわ。 あー、早く私のコントラクト(契約)終わってくれないかしら、体が持たないわ」と。


 


 


 




 


やっぱり、そう思うんだ〜。 軽くイラッとしながらも、よかった、私だけじゃなかった、と軽くホッとしてしまった自分笑い泣き


 


 




 


 


そして、やっぱり家の近所じゃないってことも大きい。 7時出勤なのに、朝の5時過ぎに家を出なければいけない。 病院に隣接してる駐車場は使えないので、少し離れた場所にある社員用のパーキングに車を停めるのだけど、そこから出てる病院の専用のバスに乗って病院まで行かないといけない。 5分間隔で走ってるけど、その一連の流れのせいで余計に早く家を出ないとならない。 帰りも渋滞、それもストレス。


 


 





 


 


そして、③ やっぱり、そんな感じの職場なので、同僚もみんな笑顔ほぼ無しで、口を開くと文句。 昨日もある同僚は、タイムカード押した瞬間に I hate coming here とか言うし。 めちゃ同感してしまうけど








でも、そうやっていろんな人が同じ事を思って、立て続けに人が辞めていくってことは、やっぱりマネージメント側にも問題があると思う。








まずは、この人手不足を解消しないことには、私たちの体が持たないと思う。最近、やめていった同僚はフルタイムで3年ここで働いてた。この職場の文句を言っていることを1度も聞いたことなかったのに、突然やめると聞いてびっくり。辞める前に聞いたら、「私、誰にも言わないで、ポーカーフェイスだったけど本当はこの職場大嫌いだったわ」 と言ってた。 ため込んでたんだろうなきっと。








 結構、私みたいにブツブツいつも文句言う人ってそこでストレス発散してるのかなんだかんだ続けちゃうんですよね滝汗  そういえば、前の職場も同じだった。


 




 



 


そうゆうわけで、悶々とし続けてましたが、本気でフルタイムは辞めようと思い始めました (え、また?) 正確に言うと、ここで一旦ERから離れようかなと思ってます。 





 


 


 


ずっとパートタイムにしたいと思って、マネージャーにその旨を話してましたが、パートだとフルタイムより1日働く日数が少ないだけなので、Per-Diem (週に1日でOK)かそれがダメなら辞める方向で考え始めました。


 


 


 




 


こう言いながらも、ずっと働きたかった憧れの大学病院とゆう理由で、また悶々と考え直すかもしれません。 でも、今の所そうゆう風に思っています。


 


 


 




でも相変わらず、優柔不断なのでいつまでも決断できずに1日が流れていくかもしれません。 







 


最後まで読んでくださって、ありがとうございます流れ星







昨日差し入れで買ってきてもらったスタバのラテ。 



嵐の前の静けさ状態。。。



まさかの外国人の同僚から、いただいた日本のキットカットのお土産を休憩時間に星



 


 ではブルーハーツ


 


 


 





アシスタント的 関連ツイート




RT @inushins: 今アシスタントさんに勧めた背景作画の参考書。パッと見は「ありがちな残念参考書」のにおいがするけれど中身は凄く実践的。「モノの構造と表現方法(タッチの入れ方など)」が書いてある

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