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おはようございます
今日も読んでいただいてありがとうございます
日曜日以来の更新となります
「8時だJ」の復活
「検察側の罪人」ビジュアルコメンタリー解禁等々
たくさんニノちゃんごとありましたね
「8時だJ」についてはあまり知らないのですが
復活スペシャルは
なんだかとっても楽しみ
「検察」のビジュアルコメンタリーは
とてもワイルドになっていた木村くんに
びっくりでしたが
相変わらずMC的立ち位置で
あの木村拓哉さまを
かわいく弄って、
そして弄られている様子がわかって
ほんとうに楽しみです
この二人のやり取りを見ていると
幸せな気持ちになります
しかし、このブログをアップしていない
間に
私的に一番嬉しかったのは
こちらの記事
ご存知の方も多いと思いますが
紹介します↓
「二宮さんが14歳の時にも撮影したことがあるんですよ」。
取材の合間に当時の紙面を見せると懐かしがる二宮。
そこには1998年元日放送の松本清張
原作「天城越え」でテレビドラマ初出演が決まり、
役作りのために「断髪式」と銘打たれて
丸刈りにされるシーンの写真が掲載されていた。
「実はこれ、僕は(丸刈りの)直前ま
で全く知らなかったんですよ」という二宮の言葉に
「え~」となってしまった。
1997年9月、「ジャニーズJr.の二宮っていうのが
丸刈りにされるらしいから取材に行ってくれ」
と写真部デスクからの指示で東京・赤坂のTBSに向かった。
取材対象者の顔が思い浮かばないまま、
「断髪式会場」に向かうエレベーターに乗り込むと、
閉まる直前にひとりの少年も乗り込んできた。
会場のある階に到着。
彼は「開」のボタンを押して我々を先に降ろす。
「こんなに幼い人もTBSで働いているのか?」
と思っていると、
後の断髪式にその少年が現れた。
「2歳の時に一度だけ」という二宮の丸刈りは
約30分で終了。「恥ずかしい」、
「似合ってないと思うけど、
みんなが似合ってるっていうから…」などと
複雑な心境で会見を行った二宮だったが、
当時は丸刈りを条件に出演依頼を承諾したとされていた。
「あの時は、『COUNT DOWN TV』の
リハーサルだと言われてTBSに行ったら、
『断髪式会場』って書いてあって(笑)」。
報道陣が待ち構える部屋の椅子に座ると、
約15センチあった髪の毛を
バリカンで丸刈りにされたと語る。
「ドラマの出演は決まっていたんですが、
『天城越え』の内容もよく知らなかったから。
まさか髪を切られるとはねぇ(笑)」。
サプライズを狙ったスタッフに騙される形となったが、
笑って意図を理解し、
会見ではその経緯を語らなかった。
第43回報知映画賞がこのほど発表され、
二宮は「助演男優賞」を初受賞。「検察側の罪人」
(原田眞人監督)で検事役に挑み、
鬼気迫る迫真の演技などが評価された。
「何よりも主演あっての助演。
主演さんの助けにはなった」と語る二宮は、
21年前のエレベーターで「開」を押す
少年の姿そのものだ。
「あの時、そんなことしてました?」と笑うが、
本人にとっては意識しない
当然の行為だったのだろう。
「実は自分も二宮さんと
同じ誕生日の6月17日なんですよ」
と話すと「お~、ホントですかぁ。いいですね~」。
年齢が20も違うというのに共通点を見つけ、
勝手な親近感を抱く記者を
21年ぶりに気遣ってくれる二宮。
当時の真実を知っただけではなく、
常に謙虚に物事を考えている人柄を再認識する
貴重な取材となった。(記者コラム・関口 俊明)
関口俊明さんありがとうございます。
ほんとうにほんとうに素敵なコラム
この記事を読んで
ニノへの好きと言う気持ちが
ますます高まりました
自分はやっぱりこの人を好きで
正解だったなあと
自分で自分を褒めてやりたい気持ちに
なりましたよ
若いころから
自然とエレベーターの
「開」のボタンを押す品の良さ
やはり和子ママが
ほんとうにきちんとした人なのでしょうね~
そして、実は知らされていなかったのに
当時は「丸刈りを条件に出演依頼を承諾した」
本当のことを言わない
「何よりも主演あっての助演。
主演さんの助けにはなった」と語る二宮は、
21年前のエレベーターで「開」を押す
少年の姿そのものだ。
ないものを数えるのではなく
この与えられた幸福に感謝したい。
引き算ではなく足し算の人生でありたい。
さてさて、ニノちゃん
ということで、
今日も元気に言霊です
二宮和也くんの、新たなドラマか映画の早々の発表
2021年大河ニノ主演
ニノハリウッド映画出演
ニノ現在のCM継続とさらなる新スポンサーCM等々を願い…
二宮和也くんの新たに取り組むドラマか映画の発表が近日中にありますね
「ブラックペアン」シーズン2か映画が必ずありますね
二宮和也くんが、第42回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞をとっていますね
ニノの海外の映画祭の最優秀男優賞受賞も嬉しいです
これからもニノの俳優としてのお仕事が驚くほどたくさんあって、どんどん俳優として発展していますね
二宮和也くんの個人のお仕事がどんどん増えて活躍していますね
二宮和也くんが、たくさんの素敵なファンたちの愛に守られ、気持ち良くお仕事をしていますね
今日も、長くなりましたが最後まで読んでいただいてありがとうございます
ではでは、今日も心身ともに健やかで、 喜びに溢れ、心晴れやかな1日になっていますね
「FOUR TOPS」というのは私は聞いた事しかないので、遂に観れるのか!という気持ちと、それ以上にやっぱり
かざぽんが〜!
カウコンに〜!
来ーーーるーーーーぅ!ってのが最高に嬉しいです!
雅紀のお友達だからって事もあるけど、イノシシセブン(エイト?テン?)にかざぽんが入れないなんておかしいもん!
平成最後だからとか、タキツバのラストという枕詞が付いてしまうのが一抹の寂しさを感じますが、
嬉しいもんは嬉しい!
もうね、
カウコンも8時だJも、1時間や1時間半じゃ足りねぇ!
足りねぇんだあーっ
野球の試合みたいに延長したらいいのにね。
そして。
こんな記念すべき年の貴重なカウコンに、
嵐さんは4人ですか?
嫌ですけど。
翔ちゃん居ないとか嫌ですけど。
4人で記念メドレーとか嫌ですけど。
とりあえず自担が居るから良いって思えないんですけど。
もう最後はウッチャンに全部任せて、翔ちゃんはドームへ行ってくれよ
ホント、紅白の司会を出場歌手が兼任するのはもう辞めよーぜ。(今更)
そろそろお別れの時間となりました。
また読みにきてくれるという方は楽しみにしててくださいね。
お相手はキモヲタこんぶちゃんでした、また来週〜??
バイバイ
「FOUR TOPS」というのは私は聞いた事しかないので、遂に観れるのか!という気持ちと、それ以上にやっぱり
かざぽんが〜!
カウコンに〜!
来ーーーるーーーーぅ!ってのが最高に嬉しいです!
雅紀のお友達だからって事もあるけど、イノシシセブン(エイト?テン?)にかざぽんが入れないなんておかしいもん!
平成最後だからとか、タキツバのラストという枕詞が付いてしまうのが一抹の寂しさを感じますが、
嬉しいもんは嬉しい!
もうね、
カウコンも8時だJも、1時間や1時間半じゃ足りねぇ!
足りねぇんだあーっ
野球の試合みたいに延長したらいいのにね。
そして。
こんな記念すべき年の貴重なカウコンに、
嵐さんは4人ですか?
嫌ですけど。
翔ちゃん居ないとか嫌ですけど。
4人で記念メドレーとか嫌ですけど。
とりあえず自担が居るから良いって思えないんですけど。
もう最後はウッチャンに全部任せて、翔ちゃんはドームへ行ってくれよ
ホント、紅白の司会を出場歌手が兼任するのはもう辞めよーぜ。(今更)
そろそろお別れの時間となりました。
また読みにきてくれるという方は楽しみにしててくださいね。
お相手はキモヲタこんぶちゃんでした、また来週〜??
バイバイ
avexの動画公開が気になって仕方がありません。
てっきり昨夜だと思い込んでいて、先程HPを覗いたらまだあと18時間ぐらい先だったので、悶々としております。
そこで気を鎮めようと、Jwebの7人の記事を読むことにしました。
キスマイは数日前から1人ずつのコーナーが出来たじゃないですか。
横尾さんのコーナーはわったー写真館ですから、横尾さんだけ文章が無くなってしまうかもと寂しかったんですよ。
今のところ、写真と共に文章も綴ってくれていますよね。
あの文章だけ読んでいると、キャラがぶれそうなあたりが気に入っているので(句点代わりの絵文字だったり、一人称がアタイだったり)、これからも文章を書き続けてくれると嬉しいです。
横尾さんの写真も好きですよ。
先日のA.B.C-Zのラジオに出演した際、撮影したであろう写真。
自然な前髪と黒(?)縁メガネ、丈の長い羽織ものが横尾さんらしくて好きな写真です。
ただ、これらの画像をずっと見れるようにする術を知らないので、私が見れるのは新しい記事が更新されてバックナンバーから消えるまで。
期限があるからこそ大事にしたいと思いつつもですよ。
せめてもっと大きな画面で見れたらなと、いつも思います。
そんなわったー写真館ですけど。
他のメンバーも毎日更新しているわけで、北山さんは「おほほ~」だし、千賀さんは今日のコーデが首チョンパだし、宮田さんの文章はいつもテンション高めだし、藤ヶ谷さんは交換日記とはこう書くのだよという見本のような文章だし。
(藤ヶ谷さんはたまに敬語を使ったりと丁寧なんですよね)
(その度に「一休さん」のエンディングを思い出します)
母上さまー お元気でーすーかー♪
(あれは一休さんが母上様に送るメッセージを歌詞にしているんでしょうけど)
(なんでしょう、藤ヶ谷さんの記事は一休さんを彷彿させるほど穏やかなんですよね)
それではまた お便りします
ファンの皆様
太輔
(こんな感じの文章をいつか書きそうな、そんな雰囲気が漂ってきます)
(私ら、母上様か?)
藤ヶ谷さんのコーナーの後に「まいにちたまもりゆうた」を読むと、いつも脱力します。
そうだね。
ふやけそうだよね。
二階堂さんは、行間が開きすぎな気がするんですけど。
読んでスクロール、読んで更にスクロールですよ。
行間は何行開けると決めているんでしょうか?
もう少しギュッと縮めていただいても良い気もしますけど。
これが個性なのでしょうか?
さて、えび☆ブロはどうなっているかな?と思い、先程覗いてきました。
河合さんの方が行間開いていますね。
(読みやすさの追求なのか、勿体ぶってるだけなのか)
上には上がいるものです。